サービス一覧
サービス一覧料金表
  • ホームページ制作業者
  • SEO施策業者
どんなトラブルやリスクがあるか
料金トラブル 【長期・高額のリース】
3年~5年で高額料金をリース形式(クレジットで月賦払い)で契約。
クレジット払いの場合、業者には最初に一括で金額がクレジット会社より入金されるため、その後フォローが薄い、もしくは無いケースが多い
契約書締結で途中解約や返金ができない(法的に困難)
【成功報酬型】
上位表示されるまで課金されないメリットがあるが、上位表示された場合の課金額が、月額課金や一括払い形式に比べ、中長期的な視点で見た場合に相対的にコストが割高傾向にある。
【一回払い】
コストパフォーマンスは相対的に良いが、払いきりのため、うまくいかない場合のフォロー体制の懸念がある。
信頼できる業者か、事前リサーチの段階で見分けることができることが前提になる。
失敗リスク (1)Googleの仕様変更により、ペナルティwp受けてもとの順位より大幅ダウン(圏外)してしまう
(2)キーワード選定のミス(売上につながらないキーワードでの施策)
(3)良いキーワードで上位表示もできているが、売上につながらない
どの段階で起きるのか?
契約前 ヒアリングを丁寧にしない
不安や疑問に答えてくれない
業種・業態・現在のホームページに沿った個別の提案をしてくれない
契約後 どんな施策をしているのかを尋ねても教えてくれない
改善策などの対応策を提案してくれない
コンサルタントが改善策を提案→クライアントが自分のスタイルに固執し素直に実践できない。
売上は上がらず、フォローや改善策提案もないまま、毎月の費用のみ支払っている
Googleの
仕様変更時
仕様変更があった際に今後どのような方向性・考え方で取り組めばいいのか、訪ねても答えられない(専門性が低い)
人工的で不自然な外部リンク対策にペナルティが与えられ、もとの順位より大幅な順位ダウン(※もともと売上が出ているホームページの場合、売上ダウンに直結する)
もとに戻すために、より高度な専門性、コストと時間がかかる
なぜ起きるのか?
ペナルティ
(大幅なランクダウン)
機械的(人工的)で不自然な外部リンク付け
無理に上位表示させようと一定期間の多数の外部リンク付け
上位表示したとしても
成果がでない
見込み客から選ばれる魅力あるホームページになっていない
上位表示されない 施策内容が不十分、もしくは市場の競合が強く時間がかかっている。
クライアントが2つ以上の業者に同時に施策を頼んでいるため効果が出ない
回避するためにはどうするか?
  1. グレーな手法だとわかっていながら施策をする業者を避ける
  2. 集客のみではなく、ホームページ改善も自社で請け負っている業者を探す
  3. SEO施策業者に依頼中に別業者に施策を同時に頼まない
信頼できるSEO施策業者を見分ける6つのポイント
  1. 親身になって相談を聞いてくれる
  2. 中長期的なスパンで見たリスクとベネフィットを伝えてくれる
  3. SEOだけでなく、ロングテールSEOを重視したコンテンツ重視の提案・アドバイスをしてくれる
  4. 導入した結果を顧客事例として数値データと合わせて公開しているかどうか
  5. 契約期間が約半年~約1年単位で解約の縛りが無い
  6. 成果につながらない場合、返金保証やアクセス保証で、クライアントのリスクをフェアに負って
    いるか
まとめ

ホームページは、企業にとっての顔であり、お客様にとっては御社の何が強みで、サービス購入を通してどんな未来を手に入れることができるかを伝える、重要なマーケティングです。

ただ「安いから」、「デザインがいいから」「営業がうまいから」「知り合いだから」という理由でサービスを導入してしまうと、御社にとって無駄な時間とコストが発生し、大きな損をしてしまいます。

安い買い物ではないからこそ、売上を上げることを第一の目的の選んでください。
もしもサービスを検討されて、どんなサービスを受け入ればいいのかわからない場合は、お気軽にお問い合わせください。御社の悩み・課題を解決するご提案をさせていただきます。